| もう二ヶ月前のことですが、今になっても、あのごろのことを思い出すと、プッと笑い出せます。ホントに面白かったです。もう最高だと思います。素晴らしい一日旅でした。 今回、皆様にご紹介したい場所はここです。杭州の宋城!! 中国ある有名な絵って、知ってますか。《清明上河図》という絵です。この絵は、幅広くて、あの時代の下町の様子、市民の姿、周りの景色、生き生きと描き出しました。この宋城はこの絵を生生で現代人の目の前に、あの時代の様子を現れてます。ということは、復活!!まるでタイムスリップような感じ、わくわくしていました。 では、写真を見ながら、ご紹介致します。
タイムスリップの第一弾:
入口のところ:宋時代の町の様子、町並み。ここでいろんな店の看板を見えます。店員も当時の服を着ていて、販売作業しています。 
記念写真取る場所です。服装を着替えすることができますが、お金が掛かります。

タイムスリップの第二弾:おかしい部屋。この部屋の壁の上に、いろいろなお嬢様の絵があります。立体感が十分で、生生の人間のようです。どう。まるで古代人と食を取るようですね。実は、友達と座っていた椅子だけが本物です。

ちゃんと座ったようですね。実は、椅子も偽者です。絵です^_^

この部屋はさらにおかしいです。部屋内の家具は全部天井に逆さまのようです。 ちょっと心配していました。落ちたら、ヤバイなぁ。

変な部屋を出て、ちょっとだけ美味しい空気を吸収しました。
大きな滝です。

これはなんの建物でしょうかね。演出用です。

あの日の空は青かった。

厖大な水車です。

何でこんな多くの人がここに集まってきたでしょうかね。
きっと何があったんですよ。

そのわけはこれです。婿入り現場です。 結構盛り上がっていました。

きれいなお嬢様、出た~~~。この婿を誰にするか、どう決めますか

その婿を決める方法は、中国古代で一番よく使い方法とも言えます。(ほら、ドラマを見たらすぐわかる)

そうです。この方法は「抛绣球招婿」です。運が好ければね。

ほら、見て、婿がもう決めた。いけメンだそうです。(お嬢様の運もいいですね)
第二弾、演出~
世界に名ショー三の一だと良く言われます。とてもきれいな場面でした。




この名ショーは原始時代から現在まで、人の生活状態を反映しています。皆様にご存じる悲しい、有名な恋物語も演じられてます。例えば、梁山伯と祝英台、白娘子などなど。ここで、とことんでこの目で見られます。
第三弾:お化け屋敷(鬼屋)
お化け屋敷な撮影禁じられてますから、出口と入口の様子だけを写しました。


最後、観光終了、出口の所に、見かけた越劇です。


以上です~~~
観光大終了。
本当に楽しかったです。皆様もぜひ、機械があれば、遊びに来てください。
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